プライベートな空間だからこそ、人目は気にせず自身の「好き」を投影しやすいインテリア。 スペースには限りあれど、服も靴もコスメも増えていくばかり。
そんなオシャレ好きゆえの悩みである収納にも着目。 おしゃれに いい匂いというより「なんかいい匂い」という曖昧に嗅覚をなでるような香り。 たとえば白Tを着る日、雨の日専用、仕事中の気分転換に… どんなときに使いたくなるのかを知ることで、香りの魅力は増大。 こだわりを 気温が高くなりはじめた今、ジャケットには特有の重たさをそぎ落とした“軽やかにまとえる"ものを求めたい。 ラクな着心地と知的さは残しつつ、アウターというよりトップスの延長として使える1着をご紹介。