西武 前日途中交代の4番・ネビンはフル出場で1安打&激走 サヨナラ勝利に「これ以上の勝ち方はない」(スポニチアネックス)
◇交流戦 西武5―4広島(2026年6月10日 ベルーナD) 西武の4番・ネビンがフル出場した。
前日の広島戦は体の張りを訴えて途中交代。
しかし一夜明けたこの日は問題なくスタメン出場し、初回2死一
◇交流戦 西武5―4広島(2026年6月10日 ベルーナD) 西武の4番・ネビンがフル出場した。
前日の広島戦は体の張りを訴えて途中交代。
しかし一夜明けたこの日は問題なくスタメン出場し、初回2死一
<日本生命セ・パ交流戦:ロッテ4-11中日>◇10日◇ZOZOマリン 中日は今季最多11得点でロッテに快勝し、連敗を「3」で止めた。
借金は17に減った。
井上一樹監督(54)は「よくつながった。
◆日本生命セ・パ交流戦 2026 オリックス―ヤクルト(10日・京セラドーム大阪) オリックスが8得点大勝で、3カードぶりの勝ち越しを決めた。
1点リードの5回に打者11人、6安打の猛攻を見せ、今季
◇交流戦 西武5―4広島(2026年6月10日 ベルーナD) 西武は劇的なサヨナラ勝ちで今季3度目の5連勝。
先発の渡辺勇太朗は白星こそ手にできなかったが、7回108球を投げて6安打2失点と粘った
ドジャース大谷翔平 一挙10得点の猛攻に繋げるタイムリーツーベース! OPSはリーグトップの.938(テレ東スポーツ)
<2026年6月9日(日本時間10日) ピッツバーグ・パイレーツ対ロサンゼルス・ドジャース@PNCパーク> ドジャースの大谷翔平投手(31)が、敵地で行われたパイレーツ戦に「1番・DH」で先発出場、
ドジャース・フリーマン「監督やチームメートから祝ってもらうのは、大きな意味」2500安打達成(日刊スポーツ)
<パイレーツ3-12ドジャース>◇9日(日本時間10日)◇PNCパーク ドジャース・フリーマンが7回、中前に運ぶ適時打を放ち、メジャー17年目で、現役最多の通算2500安打を達成した。
日本ハムベテラン左腕の加藤貴之投手(34)が7回2失点で、DeNA石田裕との投手戦で粘り勝ち。
今季6勝目を手にした。
リリーフにまわった前回登板から、中6日で順当に先発ローテに復帰。
<日本生命セ・パ交流戦:ソフトバンク6-2阪神>◇10日◇みずほペイペイドーム 女房役の阪神伏見寅威捕手(36)が先制打を放つも、3本塁打を喫した自身のリードを反省した。
2回2死一、三塁でソフトバ
<日本生命セ・パ交流戦:楽天0-7巨人>◇10日◇楽天モバイル最強パーク 楽天古謝樹投手(24)が上半身の違和感により1回で緊急降板した。
試合後、球団が上半身の違和感により大事をとって交代し
ジェイプロジェクト6年ぶり都市対抗王手 前巨人の二岡智宏監督が就任半年でスピード出場なるか(日刊スポーツ)
<都市対抗東海地区2次予選:ジェイプロジェクト7-6JR東海>◇10日◇岡崎レッドダイヤモンドスタジアム 前巨人1軍ヘッドコーチ兼打撃チーフコーチの二岡智宏監督(50)率いるジェイプロジェクトが、
<日本生命セ・パ交流戦:西武5-4広島>◇10日◇ベルーナドーム 西武長谷川信哉外野手(24)が2試合連続でサヨナラ打を放ち、西口文也監督(53)の通算100勝目を劇的な勝利で飾った。
同点の延長1
日本ハムが競り合いを制して、2年ぶりの6連勝で貯金を今季最多の4とした。
「日本生命セ・パ交流戦」のDeNA戦に快勝。
東洋大学、ペナルティから崩れ筑波大学に完封負け。ラグビー関東大学春季交流大会(J SPORTS)
息が詰まる80分だった。
イランのスポーツ相がW杯開幕前にけん制 客席で反体勢的な動きがあればプレー中断やボイコットの方針(スポニチアネックス)
イランのドンヤマリ・スポーツ相が11日に開幕するサッカーのW杯北中米大会で、イラン代表の試合会場で同国の政府に敵対する動きがあった場合はプレーの中断など試合をボイコットする考えを示したと複数の海外メ
DeNAが日本ハムに連敗し、交流戦は5カード連続で負け越しとなった。
4連敗で、借金は今季ワーストを更新する8。
交流戦は2年連続の負け越しが決まった。
日本ハム・大塚瑠晏 2戦連発だプロ初猛打賞だ 3号本塁打の記念ボールは「保管しておきます」(スポニチアネックス)
◇交流戦 日本ハム4ー2DeNA(2026年6月10日 エスコンF) 日本ハムのドラフト3位・大塚瑠晏内野手(22)が3回に2戦連発となる今季3号先制ソロを放つなど、プロ初の3安打猛打賞をマーク
<日本生命セ・パ交流戦:ソフトバンク6-2阪神>◇10日◇みずほペイペイドーム 阪神投手陣がまたもソフトバンク打線の一発攻勢に沈んだ。
前夜は6被弾。
一夜明け、この日は計3被弾と打ち込まれた。
男子日本代表は10日(水)、ネーションズリーグ(VNL)2026男子の予選ラウンドでFIVB世界ランキング17位のウクライナ代表にストレートで勝利。
先発出場したアウトサイドヒッターの髙橋藍が『BS-
<日本生命セ・パ交流戦:楽天0-7巨人>◇10日◇楽天モバイル最強パーク 巨人が勢いそのままに奪首した。
引き分けを挟んで今季最長タイの6連勝。
0・5ゲーム差だった阪神がこの日、ソフトバンクに敗れた