島根県立美術館で行われている、島根県出身の画家・石橋和訓の企画展。 5月3日午前中から多くの家族連れでにぎわいました。 現在の出雲市出身の画家石橋和訓は明治から大正、昭和にかけて日本やヨーロッパで 名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、高校生と船長の2人が死亡した事故で、船の運航団体はホームページで事故後の遺族への対応を改めて謝罪しました。 2026年3月、名護市辺野古沖で研修旅行で沖縄を訪れて 琉球の貴重な動植物を紹介する「リュウキュウの自然」です。
案内は動物写真家の湊 和雄(みなと・かずお)さんです。 湊 和雄さん「宜しくお願いします」
キャ)今回のテーマは「春の異変・甲虫の世界