2026年4月1日、住友林業はレンゴーと共同出資会社「RSウッドリファイナリー」を設立し、住友林業グループの住宅の建設・リフォーム・解体時に発生する建築廃材などを用いたバイオエタノール製造を開始した。 2026年4月、京都府福知山市は、下水汚泥を固形燃料化する「汚泥有効利用施設」を供用開始する。 同施設の稼働により、温室効果ガス排出量を68%削減、リサイクル率100%を達成できる見込みだ。 京都府福 マカオ政府統計・センサス局が4月24日に公表した資料によれば、2026年3月の総合消費者物価指数は前年同月比1.06%上昇だったとのこと。 前年同月の価格指数との比較では、市民の暮らしに直結する