第9回東大競歩記録会が5月2日、目黒区駒場の東大陸上競技場で行われ、男子5000m競歩で古賀友太(大塚製薬)が日本歴代2位の18分11秒11をマークした。 古賀はパリ五輪20km競歩代表で、大会では 阪神牝馬S カピリナ 田島俊明調教師 ——前走のニューイヤーステークスは1着でした。 レース内容を振り返ってください。 田島調教師(以下、田):距離延長2戦目で、上手く折り合って脚を溜められましたし 注目重賞の傾向を各項目に分けて徹底深掘り! 今回はJRAのG1で最長距離を走る、天皇賞・春(G1、京都芝3200m)の重賞最強データを発表します!
▼京都芝3000m以上最強データ 【騎手1位】C