お金の使い方――。 どこまでOKで、どこからNGなのか、親としての“線引き”に迷う場面は少なくありません。 そこで今回は、with classの連載でもおなじみの、5人の子をもつ辻希美さんの書籍『杉浦家、 銀座には、何十年も町の文化を支えてきた建築と、町の未来をつくる新しい建築とが共に並んでいる。 この町で書店を営む森岡督行さんが、それらを案内。 100年前のライカで写し、独自の視点で解説する。
「子どもの青春のため」と部活の顧問に無償の長時間労働を強いる保護者。 なぜ教員は「ボランティア」として部活に関わらなければならないのでしょうか? 今回は、静岡の元教師すぎやまさんの著書『教師の本音 生徒