宮崎市は7日、津波到達までに住民が避難できるビルや高台などがない「特定避難困難地域」が、加江田川以南では青島、折生迫(白浜)、内海、野島、小内海地区の一部で発生することが分かったと発表した。
県の新た 「憲法と平和を考えるつどい」(日本科学者会議宮崎支部など主催)は、宮崎市民プラザであった。 法政大学の五十嵐仁名誉教授(75)が約140人を前に、「改憲・反動の嵐に抗し 平和と生活擁護の砦(とりで)を 夏の節電や地球温暖化防止のために軽装で働く「クールビズ」が1日、県庁で始まった。 10月末まで職員は半袖のポロシャツ姿などで業務に当たる。 県内の事業者らにもクールビズの推進を呼びかけている。