第48回一本松少年剣道大会(一本松剣道後援会主催)が4日、愛南町増田の一本松交流促進センターなどであり、中四国の約100チーム500人の小中学生が熱戦を繰り広げた。 四国西南地域では最大規模の大会 国が大洲市肱川町山鳥坂の肱川支流・河辺川で進める山鳥坂ダム建設事業は、10日に本体工事の起工式が開かれ、大きな節目を迎える。 構想から44年の間には、建設目的の変化や事業の一時凍結など曲折があったが、 5月10日、J1百年構想リーグ地域リーグラウンド第16節が行われ、味の素スタジアムでの“東京ダービー”は、FC東京が2—1で東京ヴェルディを下した。 試合終了間際にFW長倉幹樹が劇的な決勝弾を奪った。