近畿地方に住む筆者。 昨年は6月下旬から最高気温が常時30度を超え、7月下旬には40度近い日もありました。 必然的にエアコンは常時つけっぱなしに近く、電気代と冷房病のリスクが気になります。 そこで、対策 本当の喜びや悲しみは、ちょっぴり遅れてやってくるものです。 たとえば優勝力士の優勝を決めた直後の表情は、まだ激闘の余韻をそこかしこに漂わせ、口をついて出る言葉にも力みがみえますが、それから一夜明けた表
昨年の広島インターハイ男子100m決勝で10秒00をマークし、U20日本記録、U18日本記録、高校記録を更新した清水空跳(現・星稜高3年・石川)。 今季はケガに悩まされ、個人レースの出場は未だなし。