滋賀銀行とタッグを組んで 特殊詐欺防止の啓発活動(BBCびわ湖放送)
特殊詐欺の被害が相次ぐ中、大津市では11日、滋賀銀行と警察がタッグを組んで啓発活動が行われました。
JR大津駅前では、滋賀銀行の1年目から3年目の若手行員や警察官ら合わせて約40人が、特殊詐欺の被害防
特殊詐欺の被害が相次ぐ中、大津市では11日、滋賀銀行と警察がタッグを組んで啓発活動が行われました。
JR大津駅前では、滋賀銀行の1年目から3年目の若手行員や警察官ら合わせて約40人が、特殊詐欺の被害防
高齢化に伴い、バスの運転手の人出不足が課題となる中、19歳で免許を取得し地域交通を支えようとする2人の新人バス運転手を取材しました。
地震や豪雨などによって全国で災害が頻発していることを受けて、草津市の小学校では11日、災害への備えを学ぶ特別授業が行われました。
草津市の老上小学校で行われた特別授業には、4年生・約150人が参加し
10日に滋賀県警が発表した特殊詐欺の被害です。
被害に遭ったのは甲賀市に住む69歳の女性です。
警察によりますと8月、女性の家に息子をかたる男から、「携帯電話を壊してしまい電話番号が変わった。
既婚女性と
甲賀市では10日、滋賀県内で生産された茶の出来を競う品評会が開かれました。
この品評会は、茶の品質向上などを目的に、約50年前から行われていて、今年は「せん茶」と、一定期間日光を遮って育てられた「かぶ
商業を通して 社会全体の繁栄に貢献することをポリシーとする近江日野商人。
同じポリシーを持つ東ヨーロッパ・ジョージアの国会議員や駐日大使が、日野町長を表敬訪問しました。
今回初めての日野町訪問となったジ
滋賀県警が9日に発表した詐欺被害です。
被害にあったのは草津市に住む49歳の男性です。
滋賀県は8月、家族の世話や家事に追われるヤングケアラーのうち、18歳から概ね30歳までを対象とした若者ケアラーを支援する相談窓口を開設しました。
8月1日から相談窓口が設けられたのは、いずれもNPO法
9月9日は「救急の日」。
長年に渡り、地域の救急医療に貢献した、個人や団体に贈られる功労者表彰が行われました。
県公館で行われた表彰式では、地域の救急医療に貢献した6人が表彰を受けました。
この救急医
長浜市のこども園では9日、柔道の体験会が開かれ、オリンピックの金メダリストらが、園児らに、柔道の楽しさを伝えました。
この体験会は、競技への興味・関心につなげようと、滋賀県柔道連盟などが開いているもの
滋賀県が開発した酒米の新品種「湖響」の生育状況について報告会が開かれました。
「湖響」は、近年の猛暑など、気候変動下でも安定した収穫量と品質を確保しようと、県が開発した酒米の新品種です。
今年度から
子どもたちに、浄水器を通して飲み水やものづくりに興味を持ってもらおうと、大手家電メーカーによる特別授業が、大津市の小学校で開かれました。
この授業は、家電メーカーのパナソニックが初めて開いたもので、滋
竜王町はこのほど、町内に工場を持つ東洋電機製造と災害時の支援協力に関する協定を結びました。
3日、竜王町防災センターで開かれた締結式には、竜王町の西田秀治町長と、竜王町に工場がありモーターなどの産業イ
滋賀県警が発表した特殊詐欺の被害です。
被害に遭ったのは栗東市に住む52歳の男性です。
警察によりますと、男性は今年6月、SNSで日本人女性をかたる人物と知り合い、LINEでやり取りし、親近感を抱くよう
滋賀県警が発表した特殊詐欺の被害です。
被害に遭ったのは大津市に住む67歳の女性です。
警察によりますと7日、女性が使用していたパソコンの画面に「このパソコンは、ウイルスに感染されている」などと、警告文
夏休みが終わり、新学期が始まっていますが、気を付けたいのは子どもの心の変化です。
子どもたちの命と心を守るために何ができるのか、山北記者が取材しました。
夏休み明け前後は、子どもたちは不安や心の疲れを
42年前に日野町で起きた強盗殺人事件で、服役中に死亡した阪原弘さんの再審=裁判のやり直しに向けた裁判官と検察側・弁護側による5回目の三者協議が7日、大津地裁で開かれました。
東海道の出発点東京・日本橋にある滋賀県の情報発信拠点「ここ滋賀」では8月、『東海道統一案内看板』の設置が行われ、記念のセレモニーが開かれました。
「東海道統一案内看板」とは、びわこ大津草津景観推進協議