橋本五郎文庫で15周年記念イベント 約500人が祝う(ABS秋田放送)
三種町の「橋本五郎文庫」が開館からまもなく15周年を迎えるのを前に25日、記念のイベントが開かれました。
2011年4月29日、旧鯉川小学校の校舎を活用して開館した「橋本五郎文庫」。
三種町出身で読売
三種町の「橋本五郎文庫」が開館からまもなく15周年を迎えるのを前に25日、記念のイベントが開かれました。
2011年4月29日、旧鯉川小学校の校舎を活用して開館した「橋本五郎文庫」。
三種町出身で読売
マッチングアプリで知り合った相手からもうけ話を持ち掛けられ、秋田市の50代男性がおよそ169万円をだまし取られました。
秋田臨港警察署の調べによりますと秋田市に住む50代の男性は今月10日、マッチン
24時間テレビの清掃ボランティア活動、『雄物川ゴミ0作戦』が秋田市で行われました。
雄物川ゴミ0作戦は日本テレビ系列で放送される24時間テレビの環境保護活動の一環として、毎年この時期に行われています
延焼が続いている岩手県大槌町の山林火災の対応にあたるため、県職員の派遣が始まりました。
24日朝、岩手県に向けて出発したのは県総合防災課の職員5人と避難者用のトイレカーです。
県職員「現地の方は約
豊かな自然を守ろうと緑の募金街頭キャンペーンが秋田市で行われています。
緑の募金活動は豊かな水や自然を守ろうと毎年この時期に行われています。
25日はJR秋田駅前で協力を呼びかけました。
寄せられた善意
由利本荘市の「道の駅にしめ はまなすの里」がリニューアルオープンしました。
食と体験のコンテンツが大幅に拡充し、地域の魅力をより身近に感じられる空間へと進化したということです。
22日、岩手県大槌町で発生した山林火災の消火などにあたるため、県内の各消防本部から消防隊員の派遣が始まりました。
24日出発したのは117人で、現地での消火活動のほか、後方支援に当たります。
物価高によって国内では節約志向が強まっています。
こうした中、販路を海外に広げる動きです。
仙北市角館町に本店を置く菓子店が、台湾に常設の店舗を構えることになりました。
県内の菓子店が台湾の商業
秋田県の人口が87万人を割り込みました。
今月1日現在の秋田県の人口は、先月から4,300人あまり減少し86万7,737人でした。
県のまとめによりますと、先月1か月間で県内では260人が生まれた
人口減少対策の一環として、県は婚活支援などを行う東京の企業と連携協定を結びました。
婚活イベントの共同運営や、相談体制の充実などに力を入れることにしています。
県と連携協定を結んだのは、結婚相談所
例年より早いペースで北上しているサクラ前線。
県内の花見スポットは多くがすでに葉桜となっています。
こうした中、横手市増田町では、ある1本のサクラが満開を迎え、山あいの短い春を彩っています。
減少していると言われる日本タンポポが、一面に咲き誇るスポットが大仙市にあります。
“タンポポ博士”と呼ばれる男性が栽培していて見るだけでなく、意外な楽しみ方があるそうなんです。
関円花アナウンサー
にかほ市象潟町の田んぼを走るクマの映像が投稿されました。
撮影されたのは、24日午前11時40分ごろです。
映像では、1頭のクマが田んぼを走り、その先の土手を登っていく様子が映っています。
24日午前も県内ではクマの目撃が相次ぎました。
県のツキノワグマ等情報マップシステム「クマダス」によりますと、24日午前9時50分ごろ、上小阿仁村小沢田上ノ岱の上小阿仁村小中学校の職員が、クマ1頭を